2010年4月
category: ワークショップ・レポート
≪参加者の声≫ 4/29◆雑談から始まるファシリと場づくり
posted on 2010年4月30日 10:56
◆先日のワークショップの参加者の声です!
《4/29 雑談から始まるファシリと場づくり》
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●互いのコミュニケーションを図るには、常に相手を意識する事。
自分と他人の相違点意識する事によって、お互いを理解しようと思う気持ちが深まる。
一見当たり前のようでいて、なかなか出来ない事を、客観的に見ることによって、その重要度を認識出来た。
・自分の主催しているイベントで、ぜひ実践してみたいと思います。
・初めての参加でしたが、スムーズに入れるムードに、とても安心致しました。
専業主婦という、狭い視野の世界から、久しぶりに違う年代の方々と接する事によって、新しい発見や向上心が芽生えました。
同じ様な境遇の方々に、この発見を広げられる様、何ができるかを考え、企画していきたいと思います。
【女性・専業主婦】
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●個々人がもつ知恵を引き出して、そこから効果的に結果につなげるファシリテーションに魅力を感じます。
今回のレクチャーで、「会議などの場で人が発言しないのは、やる気がない場合よりも、
意欲があるが「場」に不安を持っている場合が多い」と聞いて、いい知恵を引き出すより前に、
率直な意見を言ってもらうだけでも、やるべきことはいろいろあるなあ、と思いました。
逆に言うと、今のとくに日本の状況では、有意義なミーティングをするための阻害要因が沢山あり、
それゆえファシリテーションの出番は多いと思いました。
・ファシリテーションは、色々な局面で使えるということがわかってきたので、
なるべく日常の場面で活用するようにしたいです。
【30代・会社員 男性】
【次回の雑談から始まるファシリと場づくり】
7月24日(土)13:00~16:00
http://nez-studio.jp/workshop/2009/05/post-14.html
category: ワークショップ・レポート
≪参加者の声≫ 4/29◆「聞き上手」なコミュニケーションを体験する & 議論を図で整理する
posted on 2010年4月30日 10:46
◆先日のワークショップの参加者の声です!
《4月29日(木) 「聞き上手」なコミュニケーションを体験する》
●自分が相手の全体に興味を持って、日ごろあまりコミュニケーションしていないかもしれない、と気づきました。
●ハンドアウトを渡していただけるのはとてもよかったです。
●自分は子ども向けW.S.の中でも、インタビュー形式で発表会をしていますが、
もっといろいろな組み合わせのパターンでインタビューを変えてみるのも良いと思いました。
●相手の良さを引き出すには、まだまだ勉強が足りないと実感しました。
「体験したことは話しやすい」というコメントを聞き、ワークをして改めて納得しました。
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《4月29日(木) 議論を図で整理する》
●最初に完成図を描く、というのは目からウロコでした!!
ファシリテーションにおいて、図がいかに重要なことなのか、ということがよくわかり、
また図の描き方の工夫もいろいろと聞くことができてよかったです。
・今後は、外国人の方とは、なるべく図を使いながらやりとりをしたいと思います。
言葉が伝わりにくいぶん、グラフィックで補うのは得策だと思うので。
(30代会社員、男性)
【30代・会社員 男性】
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根津神社のつつじ祭り
posted on 2010年4月21日 13:09
お昼、ちょっと事務所を抜け出し、根津神社へ。
つつじ祭り開催中で、観光客がたくさんでした。
それにしても、今日は暑い!!
根津神社には、根津スタジオからも歩いて行けます。
つつじ祭りが5/5まで開催中なので、根津スタジオにお立ち寄りの際は、こちらにもぜひ。
http://www.nedujinja.or.jp/
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≪参加者の声≫ 4/7◆参加型の学びの場のつくり方 (ワークショップ・デザイン)
posted on 2010年4月 8日 14:32
◆昨日のワークショップの参加者の声です!
4月7日(水)19:00-22:00
http://nez-studio.jp/workshop/2009/04/post-15.html
・経験のデザインという視点で、参加者目線のデザインをするのが大切になってくることに気づいた
・双方向のやり取りが多くて、参与感が高まったのが良かったです。
・これまで、参加者のメリット、変化を考えるときに自分の目線で考えて失敗したことがありました。
今回のワークショップでそこを再度指摘頂けて、良かったです。
[佐藤さん・東京農工大 大学院生、男性]
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・「参加者の中に可能性がある」とファシリテーターが参加者に対し信頼する姿勢が大事だと発見
・ワークショップ個性における事前プログラムの大切さに気付いた
[会社員・男性]
・これまで一回ごとに目的が曖昧で、結果に結びつかないワークショップをしていた
連続性を持たせて、参加者の主体的な行動に結びつかせるワークショップのデザインをしようと思う
[会社員・女性]

